TOKYO MER10話ロケ地の大学の場所どこ?東海大学が撮影場所?

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TOKYO MERもついに10話!

 

最終話前編にして、またも爆破事件が発生し、今度は大学での爆破テロ!

 

一体、何回爆破テロがあるのかと言いたくなりますが苦笑、大学での撮影とあってロケ地の場所がどこなのか気になりますね!

 

中には予告の写真を見てすぐに勘づいた方もいるようです。

 

東海大学が撮影場所と言われていますが、どこのキャンパスなのかも気になりますね!

 

そこで「TOKYO MER10話ロケ地の大学の場所どこ?東海大学が撮影場所?」と題して調査してみました。

 

TOKYO MER10話ロケ地の大学の場所どこ?

 

爆破テロの舞台となった大学の場所はどこなのでしょうか?

 

今まで死者0名を誇っていたTOKYO MERでしたが、ここにきて死者1名・・・。

 

そして喜多見チーフの愕然とした表情が非常に印象的です・・・・。

 

あの表情から察するに、近しい人物が亡くなったのではと思ってしまいますが、まさか音羽先生ではないよね・・・?と気が気ではありません。

 

かなりの数のエキストラも参加していたと思われますが、もしかしたら在学生かもしれませんね。

 

ロケ地となった大学がどこか調査してみました。

 

TOKYO MER10話ロケ地の大学は東海大学?

TOKYO MERの10話で爆破テロが起こった大学は東海大学と言われています。

 

 

事前公表のスチール写真から調査してみました。

 

 

おそらく東海大学の12号棟前で喜多見チーフと音羽先生が校舎の様子をうかがうシーンが撮影されたと思われます。

 

在校生は非常にビックリしたでしょうね^^;

 

 

 

また、19号館、C館の間にある並木道でも撮影が行われたよう。

 

このあたりから、学生たちが爆破現場に向けてスマホのシャッターを切るシーンが撮影されていました。

 

とはいえ東海大学には、全国あちこちにキャンパスがありますが、どこのキャンパスで撮影されていたのでしょうか?

 

全国に8キャンパスあり、首都圏だと代々木や高輪、神奈川には湘南キャンパスがあり、地方だと札幌や熊本にもあります。

 

東海大学というと箱根マラソンの強豪校といったイメージが強いですが、大学の規模が大きく、学術研究機関として評価されおり、文系分野も高い評価を得ている人気大学。

 

なおかつ卒業生の就業力ランキングでは、総合部門で世界トップ200 にランクインし、キャンパスにおける企業の採用活動状況では、世界第11位と、かなりの高評価。

 

実は総合大学としても、かなり実力のある私立大学と言えるでしょう。

 

全国各地にキャンパスを構える東海大学ですが、TOKYO MERの撮影現場となったキャンパスはどこなのでしょうか?

 

TOKYO MER10話ロケ地は東海大学のどこ?

 

体育学部があるキャンパスで撮影されていたとのこと。

 

調査したところ、体育学部があるのは神奈川にある湘南キャンパス。

 

なので、湘南キャンパスで撮影されていたものと思われます。

 

TOKYO MER10話ロケ地は東海大学の湘南キャンパス?

 

東海大学は19学部を擁する総合大学ですが、そのうちの11学部を擁するのが、この湘南キャンパス。

 

日本の大学の中でも、かなり広大な敷地で、キャンパス内を移動するにも10分から15分程度の時間がかかるとか^^;

 

グーグルストリートビューを見ていると、かなり緑が多いことがうかがえますね。

 

そもそもが、なぜ大学で爆破テロを起こしたのでしょうか・・・?

 

公共施設などではなく、大学での爆破テロというところに悪意を感じてしまいますが、優秀な人材を早々につぶすことが目的?なのでしょうか。

 

そして爆破テロが起こったと思われるのが、16号館付近。

 

 

喜多見チーフと音羽先生がMERカーを止めていたのが、東海大学マイクロ・ナノ研究開発センターのあたり。

 

そして19号館と16号館の間で、学生らがスマホで爆破状況を撮影していました。

 

こうやって見ると、南門から入ってすぐのところで爆破テロが起こったようですね。

 

7話では、椿が薬品を大量に部屋に持ち込んでいる様子が映し出されましたが、それを使っての爆破テロでしょうか。

 

それにしても、「自分を助けたことを必ず後悔させてやる」だなんて、なんと恩知らずなと思ってしまったのは私だけではないはず。

 

そして予告での「わかってほしかったんですよ、世の中は不条理だって」という椿の発言も気になります。

 

不条理を感じる相手が爆破テロで亡くなったのでしょうか・・・・。

 

そう考えると、音羽先生か、涼香ちゃんのような気がしてなりません。

 

おそらく、その二人のどちらかが亡くなるのが、喜多見先生にとって一番のダメージでしょうが・・・

 

最終回目前で、そんな姿は見たくないのが正直なところ。

 

もし、そんな大事な主要キャストが亡くなってしまったら、最終回はどうなってしまうのか・・・

 

誰が亡くなるのも悲しいことですが、せめて主要キャストではないことを祈ります。

 

10話を最初から見ることができなかった方、もう1回最初から見たい方にとっておきの裏技を別記事で紹介しているので、そちらも是非チェックしてみてくださいね。

 

まとめ

 

「TOKYO MER10話ロケ地の大学の場所どこ?東海大学が撮影場所?」と題して調査してみました。

 

事前スチールなどから調査したところ、東海大学の湘南キャンパスが有力だと思われます。

 

なおかつ爆破現場は東海大学の南門を入ってすぐの16号館辺り。

 

そのあたりで撮影していたのではないでしょうか。

 

ついに死者1名出てしまったTOKYO MER・・・一体だれが亡くなってしまったのか非常に気になります・・・。

 

TOKYO MERも、ついに次が最終回!次回も目が離せませんね。

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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