TOKYO MERロケ地7話爆破テロの場所どこ?埼玉の深谷市が撮影場所?

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TOKYO MERの放送も、ついに7話。

 

新章スタートにより、ついに喜多見チーフの過去に迫るという非常に気になる内容となっています。

 

医療ドラマの割には広範囲でのロケを敢行しており、7話の爆破シーンに驚いた方も多いのでは?

 

2話でも同様の爆破シーンがありましたが、撮影場所は埼玉県深谷市と言われています。

 

7話の爆破テロでも同じ撮影場所を使ったのか?徹底考察していきます。

 

「TOKYO MERロケ地7話爆破テロの場所どこ?埼玉の深谷市が撮影場所?」と題して調査してみました。

 

TOKYO MERロケ地7話爆破テロの場所どこ?

 

7話のあらすじを簡単に紹介します。

 

外国人労働者が原因不明の症状を訴え、出動したTOKYO MER。集団食中毒事件と思われたが、なぜか現場は多くの警察官によって占拠されていた。事態の真相が見えないまま傷病者を搬送しようとする喜多見幸太(鈴木亮平)だったが、そこに公安刑事・月島しずか(稲森いずみ)が現れ、患者の身柄を拘束してしまう。この事件の背景には、政府を揺るがす大きな事件と驚くべき喜多見の秘密が…それは喜多見の「空白の1年」にも繋がっていた!

(TOKYO ME公式サイト)

 

ただの集団食中毒事件ではなく、かなり重要な事件だということが読み取れます。

 

政府を揺るがす大きな事件と喜多見チーフの秘密が隠されているとのこと・・・非常に気になりますね!

 

また、医療ドラマらしからぬ爆破テロも発生し、非常にヒヤヒヤハラハラドキドキする展開に。

 

 

背景の足場のようなものが気になりますが撮影場所は一体どこなのでしょうか?

 

詳しく調査してみました。

 

TOKYO MER7話爆破テロの場所は深谷市衛生センター?

 

7話爆破テロの撮影場所の有力候補が深谷市衛生センター。

 

2話の夏祭りの爆破シーンでは同じ深谷市の瀧宮神社で撮影されていました。

 

 

屋台の燃料タンクが炎上・爆発し、瞬く間に物々しい雰囲気に包まれました。

 

そしてガス爆発が起こったシーンについては、深谷市衛生センターで撮影されています。

 

かなりスケールの大きな撮影であり、迫力満点だったのは記憶に新しいでしょう。

 

7話でも爆破シーンが撮影されており、爆破シーンを撮影するとなると自治体の許可・協力が必要になるのではと推察されます。

 

今までの放送で爆破シーンを撮影しているのが、埼玉県深谷市のみなので、新たな自治体にお願いするよりも撮影がスムーズに進むでしょう。

 

深谷市では、るろうに剣心の撮影も行うなど、非常にドラマや映画の撮影に協力的なので、そう考えると7話の爆破テロでも協力しているのでは?と推察されます。

 

深谷市衛生センターの場所どこ?

 

  • 施設名:深谷市衛生センター
  • 住所:埼玉県深谷市樫合

 

衛生写真を見ると、茶色の建物のようなものも見えます。

 

 

まだ断定的な情報ではありませんが、はっきりした情報が分かり次第、追って追記していきます。

 

まとめ

 

「TOKYO MERロケ地7話爆破テロの場所どこ?埼玉の深谷市が撮影場所?」と題して調査してみました。

 

まだはっきりした情報が分からないため、断定はできないものの候補として挙げておきます。

 

ついに喜多見チーフの空白の1年も明らかになり、ますます面白くなってきたTOKYO MER。

 

これからの展開からますます目が離せませんね!

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

 

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