【2022年度版】帰国子女がおすすめするオンライン英会話7社を比較!課金した人の評価を紹介!

【2022年度版】帰国子女がおすすめするオンライン英会話7社を比較!課金した人の評価を紹介! 日常お役立ち情報

英語を使って海外の人と話したい!アメリカへ留学したい!将来英語を使った仕事につきたい!と目標を持って、オンライン英会話をネットで調べると情報がたくさんありすぎて、結局どれがいいのかわからない。

「オンライン英会話ってどれが良いの?」、「たくさん情報がありすぎて分からない」そんな悩みを持っていませんか?

私はオンライン英会話選びにはかなり苦労した経験があります。

ですが、もう大丈夫です!

今回の記事では、「オンライン英会話」について詳しく解説していきますよ!

この記事を読んで、あなたもオンライン英会話について詳しくなってしまいましょう。

では、「【2022年度版】帰国子女がおすすめするオンライン英会話7社を比較!課金した人の評価を紹介!」というタイトルで記事の内容を紹介していきましょう。

この記事は3分で読み終わりますので、最後まで読んでいって下さいね!

 

オンライン英会話7社比較!選ぶ際のポイントは?

では、ここから「オンライン英会話を選ぶ際のポイント」について解説していきましょう!

まずは、あなたの「目標がどのくらいなのか?」という点に注目してみましょう。

例を挙げるなら、「日常での英会話を学ぶ」のが目標なのか。

それとも「ビジネスで使うのに英会話を学ぶ」のか、これで選ぶサービスを絞り込んでいきます。

仮に、「なんとなく良いかも」と思って実際にサービスを受け始めても「思っていたのと違う」なんてことになってしまうと意味がありません。

ですので、先に「自分の目標(ゴール)がどの辺なのか?」という部分をハッキリさせておきましょう。

上の例で言うなら、「普通に外人と日常会話を出来る」ようになればOKですね。

ビジネスで使うのであれば、「取引先の相手と英語で意思疎通がスムーズに出来る」ようになれば問題ないでしょう。

さて、目標はみえてきたでしょうか?

次のポイントは、「サービスの金額」ですね。

「受けられるサービスに対して、どのくらいのお金が必要になるか?」です。

金額の例を見ていきましょう。

サービス名無料体験の回数レッスンの回数月額レッスン予約可能時間
kimini30日1回/日¥6,0286~24時
QQ English2回30日/月¥10,64824時間
DMM英会話3回1回/日¥6,48024時間
産経オンライン英会話3回1回/日¥6,3805~25時
Bizmates1回1回/日¥13,2005~25時
Best Teacher2回無制限¥12,00024時間

月に「何回までレッスンが受けられるか?」、「レッスンの予約は何時まで可能か?」

などの情報も網羅してあります。

上の情報を参考に、金額や時間の都合が合うか確認してみて下さいね!

それでは、このまま下にスクロールしていきましょう!

 

オンライン英会話7社比較!良い講師に出会う秘訣とは?

では次に、「良い講師に出会う秘訣」についてお話していきましょう。

オンライン英会話で良い講師に出会うには、「そのサービスがどういう基準で講師を雇っているか?」という点が大事です。

また、「通信が問題なく繋がるか?」という点も大事ですね!

ここでも具体例を見ていきましょう。

更に下にスクロールしてみて下さい。

 

帰国子女がおすすめするオンライン英会話7社!

では、ここから「おすすめのオンライン英会話7選」を紹介していきましょう。

ここでは上で挙げた7つのオンライン英会話をもう少し詳しく紹介していきたいと思います。

 

最初は、「kimini英会話」です。

 

教材の内容は、「選んだコース」によって変わります。

上で紹介したのは、「スタンダードコース」の例ですね。

他にも、平日の9~16時のみ受講できる「ウィークディプラン(¥3,278)」。

月に決まった回数だけ受講できる「回数プラン(¥1,078~¥4,312)」などがあります。

「幼児プラン(¥6,578)」以外は、共通で「レッスン時間25分」となっています。(幼児プランは15分)

注意点は、「講師がフィリピン人のみ」と「24時間対応していない」という事です。

とはいえ、「料金の安さ」は魅力的ですね。

初めてのオンライン英会話なら、「無料体験30日」を利用してみるのも良いかもしれません!

 

次に「QQ English」です。

こちらは、「正社員として雇われたプロの英会話講師」が在籍しています。

講師は、国際資格の「TESOL」の取得が義務付けられています。

「TESOL」を取得するには、「TOEICのスコアが800点以上または英検準1級レベル」くらいの英語力が無いと資格の取得要件すら満たせないようです。

これだけで、「QQ English」の講師の英語力が高いものだと分かりますね!

そして、扱う教材はなんと26種類!

もちろん様々なシーンに合わせたものなので、自分に合った物が選べます。

気になる通信環境ですが、なんと「セブ島にあるオフィス直通でレッスンを行っている」そうです。

どこなのかよく分からない個人宅からの中継じゃない分、安心してレッスンを受けられそうですね!

これなら、「そもそもレッスンにつながらない」という事態は避けられると思います。

デメリットは、「講師がフィリピン人のみ」と「深夜帯に対応していない」ことですね。

料金も少々高めです。

「深夜にレッスンを受ける気は無い」、「多少値は高くても講師の実力がはっきりしている方が良い」という方にはお勧めできます。

 

そして、「DMM英会話」ですね。

こちらは知名度は高いと思います。

気になるレッスンの内容ですが、教材の数は驚異の1万以上!

最初は、中学生程度の英語からも始めることが出来るので「英語だけは本当に苦手」という方も安心です。

更に驚くべきは、なんと在籍している講師は122ヶ国から集まっているそうです。

実際に授業を受けた人が講師に対して、コメントを残しているので「その講師がどんな感じだったのか」を事前に知ることも出来るようです。

デメリットを挙げるなら、「人気の講師は予約が取り辛い」という点のようですね。

しかし、在籍する講師の豊富さや安さは魅力的なんじゃないでしょうか

では、次を見ていきましょう。

 

産経オンライン英会話plus」ですね。

ここでは、「受講者と話をする事」に重点を置いています。

そのため、たくさんの質問が投げかけられますよ!

受講者はそれに対して、英語で答えないといけません。

しかし、当然何の準備もなく丸腰の状態で「質問」に対する訳ではありません。

用意された教材を見ながら、「~?という質問が来ました。さぁどう答えますか?」というようにある程度答えへの道筋が用意された状態で答えを考えていくのです。

もちろん、仮に間違えても講師が適切にリードしてくれるでしょう。

「出された質問に対して、どのように答えるのか?」という点を講師と一緒に考えられるので、とても勉強になりそうですね!

在籍している講師は、日本人からネイティブまで選べます。

ビジネス英語の学習には最適かもしれませんね。

デメリットは、「面接対策や英語でのメールの書き方は別料金になる」ところ。

職場での簡単な英語応対などには、重宝するかもしれません。

 

次に、「Bizmates」です。

こちらは、ビジネス英語に強いのが魅力です。

会議や商談、プレゼンや面接など。

様々なビジネスシーンに合わせた英会話を体験できますよ!

ここでは、講師の職種から選べるので自分の職業に理解がある講師も選ぶことが出来るんです。

その職業に経験があり、英会話に強い人が講師になってくれるなら進んで学びにいきたいところですね。

デメリットは、「ネイティブの講師が少ない」という点です。

海外進出を視野に入れている方や、同じ職種の経験がある講師から学びたい方にお勧めです!

 

そして、次に「Best Teacher」です。

こちらは、24時間対応可能で在籍する講師は60ヶ国から集まっています。

更に、レッスン回数はなんと無制限!

講師からの添削付きで、ライティングにも強くなれます。

教材というものが存在しておらず、「講師とライティングをしながら独自の教材を作り上げていく」という感じになります。

「自分がどういった内容を話したいのか?」という点が明確な人ほど向いていると思います。

スピーキングのみの受講は不可能で、ライティング必須になります。

「TOEICなどの資格対策」として使いたい人などにはお勧めできますよ!

 

オンライン英会話7選比較!レッスンで見るべきところは?

では、ここから「レッスンで見るべきところ」を簡単に紹介していきましょう。

下にまとめておきますので、参考にしてみて下さい。

講師からのフィードバックがしっかりしているか

実際にレッスンを受けた際に、意思の疎通がスムーズだったか

講師側の回線は安定していたか(ところどころ途切れたり内容が分からなくならないか)

日本語での質問は可能か(ネイティブの講師などの場合)

自分に合った内容だと思えるか

この5点が自分にとって大丈夫なラインであれば、そのオンライン英会話はあなたに向いていると言えるでしょう。

無料体験期間をうまく活用して、紹介してきたオンライン英会話を実際に体験してみて下さいね!

まとめ

では、ここまでの記事の内容をまとめておきましょう。

今回の記事で重要な部分は

自分に合った内容だと思えるか

日本語での質問は可能か(ネイティブの講師などの場合)

講師側の回線は安定していたか(ところどころ途切れたり内容が分からなくならないか)

上記の3点となっています。

さて、ここまで読んでみていかがだったでしょうか?

今回は、「【2022年度版】帰国子女がおすすめするオンライン英会話7社を比較!課金した人の評価を紹介!」というタイトルで記事を紹介させて頂きました。

「課金した人からの評価が分かった」、「比較7選が良かった」などのように感じて頂けたなら私も嬉しいです!

では、この辺りで記事を終わらせて頂きたいと思います。

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました

 

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