ネメシス黒幕は菅研(かんけん)の菅容子か徹底考察!

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本記事では、ドラマ・ネメシスの黒幕は菅研(かんけん)の菅容子か徹底考察していきます。

 

20年前にアンナの父が失踪しますが、その謎を解くカギは20年前に起こった「ある事件」にあると言います。

 

また、一つ一つの事件が伏線となり、20年前の事件の真相に繋がっていくのだとか。

 

これは毎話見逃すことができませんね^^;

 

20年前の事件の真相に迫るとともに、ネメシスの黒幕は菅研の菅容子なのか徹底考察していこうと思います。

 

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ネメシスの謎・20年前の事件とは何?

 

謎の失踪を遂げたアンナの父・美神始の行方を追う、探偵事務所ネメシスの3人。

 

どうも20年前に起こった事件が鍵となるそうですが、その事件の内容も不明ですが、美神始役の風間トオルさんがインタビュー動画で気になる発言をしていました。

 

神の領域に手を出したというか、手を触れたというようなところが、

人間を幸せにしていくのか、不幸にしていくのか・・・きっと最後に向かって重さと深さが増していく ような気がします。

 

そしてインタビュー動画内で気になる描写がありましたので、そちらも紹介していきます。

 

ネメシス 真犯人

(公式youtubeより)

 

えっ!?風真さんがいる!?

 

第8話の予告で風間さんと美神さんは同じ研究所(立花ゲノム研究所)の同僚だったという事が発覚しています。

 

 

19年前に美神始と神田水帆、妊娠中の美馬芽衣子が何者かに追われ、事故にあったシーンがありましたが、その後のシーンだと思われます。

 

よく見ると、こちら第二診察室などと書かれている札があることから、病院の中だと推察されます。

 

そして美神始の手には赤ん坊が・・・

 

そして始は「俺は一生この秘密を守る、この子を守るために・・・」と発言しています。

 

おそらく、その子がアンナなのでしょうか?

 

そして美馬芽衣子さんが亡くなったような描写もありました。

 

美馬芽衣子は何者?

(公式youtubeより)

 

気になるのは左側に写っている診断書のようなもの。

 

死亡診断書」のようにも見えますが、よく見ると「~医院」との表記も見受けられます。

 

美神始と神田水帆と妊娠中の美馬芽衣子さんが何者かに追われ、事故にあってしまったシーンがありました。

 

その後、病院で亡くなった可能性が高いのではと推察されます。

 

また、なぜ3人で逃げていたのか?そして追っていた人物は何者なのか?

 

そしてアンナが立花アンナと呼ばれるシーンもありましたが、なぜ美神アンナと名乗るようになったのか?

 

美馬芽衣子はアンナの母親?

 

アンナはゲノム編集ベイビーだと大和猛流さんから告げられ、大変なショックを受けます。

 

とはいえ、誰から生まれたのか?

 

冒頭のシーンから察するに、美馬芽衣子は代理出産を申し出たのではないでしょうか。

 

 

そして気になるのは、誰と誰の遺伝子を掛け合わせてできた子供なのか・・・

 

実は立花始と神田水帆の遺伝子を掛け合わせてできた子供ではないかと言われています。

 

 

そして美神姓は、美馬と神田を掛け合わせて作った名字ではないかと推察されます。

 

つまり立花始は遺伝子操作によって生まれたアンナを追手から守るために、偽名を使ってインドへ逃亡していたのではないでしょうか。

 

その追手こそが黒幕だと考えられますが、一体誰なのか考察していこうと思います。

 

ネメシス黒幕は誰か予想!

 

ネメシスの黒幕は一体誰なのか?

 

3人のうちの誰かが黒幕ではないかと予想されてますが、それぞれ考察していきます。

 

ネメシス黒幕は菅研(かんけん)の菅容子と大和猛流?

 

おそらく菅研側に追われて亡くなった美島芽衣子さんが、息も絶え絶えに「カンケン・・・かんようこ・・・」と呟いていました。

 

おそらく立花ゲノム研究所でできたゲノムベイビーを、美馬芽衣子が代理出産することを菅研側が嗅ぎつけて、追いかけてきたのでしょう。

 

そもそも、なぜ追いかけていたのでしょうか?

 

7話になって話が急展開していき、ゲノムベイビーを作った理由は菅容子自身の病気の治療のためという説も浮上しています。

 

 

 

そしてカンケン側がアンナを追っており、8話ではアンナがさらわれたようなシーンも写っています。

 

カンケン側は世界初のゲノムベイビーがアンナであることを知り、実験のためか、菅容子の病気の治療のためかアンナを誘拐します。

 

では、どうしてカンケン側に、アンナがゲノムベイビーであることがバレたのでしょうか。

 

おそらく橋本環奈演じる朋美が、カンケン側の内通者なのではと予想されます。

 

2021年5月30日追記

 

なんと四葉朋美は菅容子の娘であることが発覚。

 

本名は菅朋美。

 

そして菅容子は亡くなっていることも。

 

菅容子の意思をついで、立花始教授の研究データを盗もうとしているのでしょうか。

 

 ネメシス黒幕は朋美(橋本環奈)

 

8話の予告動画の最後の方、注射を打つ男性の後ろに、橋本環奈さんのような姿が映し出されています。

 

なおかつ、朋美もゲノムベイビーなのでは説が浮上しているのです。

 

 

現にゲノムベイビーを作るにあたり、神田水帆と立花始の遺伝子を培養しているであろう試験管はいくつもありました。

 

朋美は、アンナと同じく天才的な頭脳を持ち、なおかつ同じような味覚も持ち合わせていますよね。

 

もし朋美も試験管ベビーであるなら、朋美とアンナは双子という事になります。

 

では、朋美は誰から生まれたのか?

 

そのあたりは定かではありませんが、おそらく試験管のうちの1本を大和が盗み、菅研側に渡したのではないでしょうか。

 

つまり、朋美は菅研側という事になります。

 

そして四葉という名字は、実は復讐という花言葉が込められています。

 

 

菅研側は、「朋美の母親である神田水帆が死んだのは、立花始のせいだ」とでも朋美に吹き込んだのではないでしょうか。

 

そして、その復讐の機をうかがうべく、アンナの行動を見張っていたのかもしれません・・・。

 

友達だと思っていた人物に裏切られるとか、悲しすぎますね・・・。

 

 

まとめ

 

「ネメシス黒幕は菅研(かんけん)の菅容子か徹底考察!」と題して紹介していきました。

 

菅容子や大和猛流、四葉朋美など黒幕だと思われる人物が急浮上しています。

 

もしかしたら、それらはすべてミスリードであり、思いもかけない人物が黒幕である可能性も・・・?

 

これからも逃すことなく、しっかり放送を見ていこうと思います!

 

新たな情報が得られ次第、また追記していきます。

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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