チャーリー浜の現在の嫁は誰?馴れ初めや、驚きの結婚・離婚歴を紹介!

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吉本新喜劇でお馴染みのチャーリー浜さんの現在の嫁は誰なのか、馴れ初めや驚きの結婚・離婚歴について調査していきます。

 

「…じゃあ〜りませんか」といったギャグなど、一度は聞いた方も多いのではないでしょうか。

 

若い頃はカッコよくてモテていたのか驚きの結婚・離婚歴が発覚しました。

 

現在は嫁がいるのか、いるとしたら誰なのか気になる所。

 

そこで「チャーリー浜の現在の嫁は誰?馴れ初めや、驚きの結婚・離婚歴を紹介!」と題して徹底調査してみました。

 

チャーリー浜の驚きの結婚・離婚歴とは?

 

なんと調べたところ、バツ4だったそうですね。

 

私生活では4度の結婚をするなど、波瀾万丈の人生だった。

(デイリースポーツより)

 

かなりモテモテの人生だったのではないでしょうか?

 

そんなに結婚できるのもすごいですが、元奥さんは誰なのか、馴れ初めや離婚理由も調査してみたいと思います。

 

元嫁は誰?馴れ初めはなに?

1回目、2回目の奥さんは共に一般人だそう。

 

顔画像など調べてみましたが、なにせ一般の方なので見つかりませんでした。

 

馴れ初めについても現在調査中ですので分かり次第、追記させていただきます。

 

ちなみに二人の奥さんとは「靴を買いに行ってくる」と言ったっきり帰ってこなかったそう…

 

かなりの破天荒ぶりが伺えますね^^;

 

そして平成3年4月に離婚が成立してから、わずか5カ月後に3回目の結婚。

 

へー!よくそんなにすぐに結婚できるもんだね!

3人目の元嫁はラジオパーソナリティの西岡幸子

 

3番目の奥さんは関西のラジオでパーソナリティをされていた西岡幸子さん。

 

顔画像は探してみたものの、見当たらず、ラジオだけは見つかりましたのでご紹介します。

 

さすがラジオパーソナリティ、声がとても聴きやすく素敵な声ですね^^

 

 

ローカルタレントでもあった西岡さん、チャーリー浜さん司会の番組のアシスタントをされていたそう。

 

ということは職場結婚?ということが伺えますね。

 

しかし、結婚して半年で別居となり、わずか1年半で離婚。

 

平成5年の3月頃に離婚かと推測されます。

 

それから1995年(平成7年)に14歳年下の一般女性と再婚。

 

1995年(平成7年)11月、52歳だった浜さんが結婚した4度目の相手は、14歳下の一般女性だった。

(デイリースポーツより)

 

26年前とのことなので、浜さん52歳頃。

 

元奥さんは38歳くらい、という事になりますね。

 

「これを最後に」と語っていましたが、Twitter情報なので定かではないものの、1年ほどで離婚されたと言われています。

 

チャーリー浜が4回離婚した原因はなに?

4回も結婚することもさることながら、4回離婚することにも驚きます。

 

調査したところ、ご本人の酒癖が原因だとか。

 

 

酒癖が相当に悪く、3人目の奥さん(西岡さん)とはDVが原因で離婚されたとか。

 

また酒に酔って知らない女の人の家に転がり込んで、奥さんにばれて…という事が多々あったそう。

 

それから改心しようと意を決して、お酒を控えると、4回目の結婚会見の時に発言されてましたが、4度目の離婚原因については、定かではありません。

 

昭和の大スターっぽいというか、なかなかに破天荒ですよね。

 

今だったらワイドショーに取り上げられて、ボッコボコに叩かれるでしょうね汗。

 

現在の嫁はだれ?

4回目の離婚をしてから、再婚はしていたのでしょうか?

 

噂ですが、同じく吉本新喜劇の辻本英夫さん曰く6回は結婚していたと発言されてました。

 

「辻本(茂雄)さんからも『チャーリー浜さんは6回結婚したから、あと3回はいい』と言われた」と、懲りていない様子だった。

 

とはいえ、調査すると、2020年3月19日掲載の「お笑いナタリー」によると、77歳で芸歴60年・離婚歴4回の独身と記載されていました。

 

なので、半分はネタで喋っていたのでしょうね笑。

 

おそらく、それからは結婚することなく独身だったのではないかな?と推察されます。

 

まとめ

 

「チャーリー浜の現在の嫁は誰?馴れ初めや、驚きの結婚・離婚歴を紹介!」と題して調査していきました。

 

バツ4になるほど非常に女性に人気だったチャーリー浜さん。

 

そしてファンに対してもとても気さくでサインにも気軽に応じてくれていたそうですね。

 

昭和の大スターがまた一人亡くなってしまい寂しい限りですが、ご冥福をお祈りいたします。

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

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